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2009年12月16日

東京から帰って着ました

一週間ばかり東京に行っててブログの更新がとまってました^^;

兄の部屋の片づけをしに行ってたので遊んできたわけではないのです(泣

ついでに「コスプレ生活応援通販」のサイトの
ネタ探しに秋葉原に行こうとしたのだけど
日程が前倒しになってしまって断念してしまった><

でもPC環境がない分、アイデアをずっと練ってました。
TVもない部屋で1週間時間のある限り考え付いたネタを
これから実行していこうと思います。

1週間ぶりに帰ってきてメールを見たら大量にたまっていたけど
注文メールは1件だけでした。。。残念

後半巻き返すぞ〜!!
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2009年09月14日

ようやく3つ目

ようやく3つ目売れた。。。
2つ目売れてから約一ヶ月です。

3kome.JPG

しばらくSEO対策に没頭していて
PPCはほったらかしにしていたので仕方ないにしても
もっとペースを上げていかないと。

ちなみに売れたのはやはり美容関係の商品でした。
消費の中心はやはり女性なのだろうか。
今のところ男性からの注文はありません。
ま、そういう想定でPPCもサイト作りもやってるんで
ある意味想定どおりなのかも知れませんが。
愛され結婚生活応援通販

サイト自体は「超できすぎ君」で作成して、少しSEOを意識して
作りこんでいる程度です。
RSSも受信できるようにしています。
今作りこんでいるサイトは「注目記事」を自分のブログから
記事を自動取得して毎日更新されるようにしています。
コスプレ生活応援通販

ブログに関してはSeeSaaはじめ、国内外のブログに約20近く作成しています。
今後もっと増えていくでしょうけど。
年内に50以上は作りたいです。
このブログ以外は全て自動投稿でリンク貼りまくりです。
外部からのリンクはこの手に限りますね。
ついでに楽天アフィリエイトの広告もだしたり。

先月から今月に変わってキャラクターが幼稚園児から小学生?に
変わってました。
ブロンズになると「欲しい商品検索君」が使えるようになるんですね。
もっと早く知っていたら、自分買いしてたかも。
posted by winner at 02:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

29歳になりました

今日9月6日で29歳になりました。
あと1年で30歳。。。

いやな数字ですね。
少し前から頭の中でカウントダウンが始まっています。

30までに結果を出したいです。

自分のためにも、大事に思える人たちのためにもです。
自由とは自らを由(良し)とする、
あるいは自らに依ることだと誰かが言ってました。
(福沢諭吉ではなかったような)

今、子供の頃に描いていた大人とはずいぶん違うけど
自らの力で生きている実感を持ちながら毎日過ごしています。
もちろん自分だけの力などではなく
たくさんの善意に支えられてここまで来たわけですが。

節目節目で思い出すのは「Back To The Future」シリーズ完結編で
ドクがマーティンに言っていた最後の台詞です。
「君の未来はこの白紙の紙のようなものだ。君たちの未来は自分たちでつくりあげてゆくんだ。」


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2009年09月02日

親父倒れるD

一時の興奮から醒め
振り返ってみると実に奇妙な時間体験だった。

徳島のマンションを出たのが19日の昼3時か4時だったか。
それからまた徳島に戻ってきたのが22日の夜7時ごろ。
実質4日足らずだがまるで1年くらいの月日が流れたかのように感じる。

母や姉と違い、生き死にの現場は初めてだった。
思えば他人の葬式にすら出たことがない。
ICU(集中治療室)に立入、人がチューブや機械につながれているのもはじめて見た。
これが人のあるべき姿なのかと疑ってしまう。

誰もが訪れる最期の瞬間をこんな場所で迎えているのだろうかと思うとゾッとする。
それでも一人孤独に誰にも看取られることなく逝ってしまうよりはマシなのだろうか?

それにしても親父の人生は何だったのだろうかと考えずにはいられない。
自営業をしていた親父は不況のあおりで仕事もなくこの10年ただ
無為に過ごしていたように見える。
本人が満足していた人生なのかは今となっては分からない。
まだ、生きてはいるが、目を覚ます可能性は低そうだ。
目を覚ますのなら1回目の手術から麻酔を切った頃に目覚めていなければ
おかしいとのこと。
今後どこまで意識が回復するのかは分からない。

満足していたかどうかという問いを自分自身にも向けるなら
やはりこれまでの人生は満足していなかった。
中学生の頃から仕事もなくゴロゴロしている親父を見て
こんな風にだけはなるまいと大学から家を出、就職も県外で一人がんばってきた。

お金さえ稼げれば幸せになれると信じていた。

あればそれに越したことはないが年を追うごとむなしく思えた。
この春会社を退職し、10数年ぶりに徳島に居を構え、これから再出発という矢先の出来事だった。

自分にとっても、家族にとっても大きなターニングポイントになる年になってしまった。
posted by winner at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親父倒れるC

話は戻り、親父の容態に変化。
手術から約1日たち定期的に観察していたところ
瞳孔の開きに差があり、脳ヘルニアの兆候が出ているとのことだった。

手術を行った場所に血種が通常より大きくできていることがおおよその原因だろうとのこと。
1回目の手術に比べ時間は早いが同じところを何度もあけたり、閉めたりするのは
それ自体にリスクがあるとのことだが、何にしても放って置けば
このまま脳ヘルニアが進行し呼吸器系などの神経を侵したり体の機能が失われてしまうのだそうだ。

再手術に母はまた自分を責めだす。
一番近くに居続けたのにこんなになるまで放っておかせたのがまずかったと。

母「もう生きる気がないのだろうか」
僕「それなら1回目の出血で死んでるはず、時間がたって次のハードルが現れただけ。」

21日深夜再手術開始。
今回は確かに早かった。

術後、ヘルニアの兆候は解消された。
頭のCT写真を手術前後を見るとスッキリなくなっていた。
再度親父と対面、心なしか頭が小さくなったように感じられた。

ここまでで概ね命の危機は乗り越えたのだろう。
僕は一足早く徳島に帰った。
今後はきちんと連絡が取れるように全員の携帯番号とメールアドレスを持ち帰った。

今もまだ親父はICUに居るが2回目の手術以降大きな変化は見られない。
多少熱が出るらしく、頭の出血している箇所の血を抜くためのチューブを腰に
移す手術をしたくらい。
時々、あくびをしたり、足をよじらせたりしているらしいが、
意識が回復するには至らなかった。
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もしもドロップシッピング コスプレ,衣装,通販

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